大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立歴史民俗博物館


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研究
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研究者紹介

研究者インタビュー

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博物館型研究統合の実践

 1. 青山 宏夫 「地図と写真で歴史を紐解く」

 2. 工藤 雄一郎 「縄文人の生活と環境を探る」

 3. 齋藤 努 「サイエンスで歴史を探る」

 4. 内田 順子 「アイヌ研究者マンローのフィルムを追って」

 5. 西谷 大 「雲南の棚田と蔵玉の二五穴」

 6. 大久保 純一 「広重版画の人気の秘密を探る」

 7. 日高 薫 「日本の国際化における蒔絵の役割」

 8. 松田 睦彦 「民俗学の視点から見える新たな気づき」

 9. 荒木 和憲 「対馬宗家と日朝交流の歴史」

 10. 松木 武彦 「心の考古学で解明する古墳時代」

総合資料学の実践

 1. 高田 貫太 「「神宿る島」沖ノ島での祭りの変遷と国際交流の歴史を探る」

 2. 仁藤 敦史 「正倉院文書の「オモテ」(公文書)と「ウラ」(写経所文書)の世界」

 3. 林部 均 「半世紀以上に及ぶ発掘調査と統合的な研究で明らかになり始めた飛鳥時代の都の姿」

 4. 村木 二郎 「最新の共同研究で明らかになってきた「琉球帝国」という新しい視点」

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研究 Research

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